リハビリテーション計画の指示箋を確認しよう

リハビリを始める前には必ずリハビリステーション計画指示箋と言うものが医師から指示されます。しっかり確認して今後どのようなリハビリが行われるのか確認しておくことが大切です。

リハビリテーション計画の指示箋を確認しよう



リハビリテーション計画 指示箋

2015-05-17

太っていない人の行動の中に、
自分は出来ないのにあの人は出来て羨ましいなぁ~
と、感じることってありますよね?

例えば、
鎖骨が少し見えていたり。
きびすを地面につけて、両ヒザをぴったりつけての
体育座りが出来ていたり。

些細な事かもしれませんが、
できない本人からしたら大きな違いなんですよね。

実は、俺もそんなコンプレックスのかたまりでした。

でも、それが太っている事が原因だとしたら、
まずそれだけでもダイエット成功させよう!
と、いう気になりませんか?

そして、肩凝り体操やウォーキングをがんばって
鎖骨がわかるようになってきた。
きびすをつけて体育座りできるようになったり、
股擦れしなくなった事など・・・

羨ましい!と、感じていた事が現実となり、
実感できたらどうですか?

すごく嬉しいですよね!
頑張ってよかった!と思えるはずです。

次は、みなさまを見て「いいな」と
羨ましく思う人も出てくるかもしれません。

体育すわりのとき、
きびすかかとをつけようとすると、後ろに倒れてしまう・・・
そんな時、
周りの母親がうらやましく思うし、
出来ない自分が恥ずかしく思うことがあります。

それが、
ダイエットに成功し、
地面にきびすをつけて体育すわりが出来るようなると、
ものすごく嬉しくなると思います。

しかし、
それも一時期だけのもので終わらせてはいけないですよね。

ずっとそれが続くからこそ
ふとした時に、嬉しい!という気持ちが続き、維持しよう!
と、いう気持ちがさらに高まったりすると思うんです。

俺はこの3ヶ月で、
2キロのダイエットに成功しました!
これを維持するために頑張ります!

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リハビリテーション計画 指示箋

2015-05-10

今日は寝不足です。

減量中は、
外食はほどほどにしたほうがいいのはわかりますが…
付き合いで、どうしても断れない誘いってありますよね?
そんな時は腹をくくって、行くしかありません。

減量のために、誘いを断り続けて、
父親がいなくなってしまったら、哀しいですもんね!

でも、せめて和食にしましょう。
和食は多種多様な外食の中でも、
数少ない減量向きの食事だと言えます。

うまい棒(納豆味)やうまい棒(納豆味)のような高カロリーの食事と比べたら、
三分の二から半分程度のカロリーに抑えることも可能!

和食の食材や調理方法は
うまい棒(納豆味)やうまい棒(納豆味)に比べれば、油脂分が少なく、
胃腸にも負担がかかりづらくて、
減量の邪魔になりません。

ただ、和食の中でも天ぷらや揚げ物のようなものは厳禁!
せっかくの和食のメリットが台無しになってしまいますので…

食べたいのはやまやまですが、減量のためにもここは、
魚や煮物、小鉢などを利用して
低カロリーの小皿の数を増やすほうが得策といえます。
低カロリーのものでも、いろいろ食べられるとお腹も大満足!

それに、和食に使用されている食材は、
日本人の身体に合った、健康を促進してくれるものが多いのです。
魚のDHAや根菜の食物繊維などは減量にも有効ですね。

綺麗に痩せるためにも、是非とも避けられない外食時は
和食をベースにすることをオススメします。

その際は、和食の食事ができるお店を選ぶのをお忘れなく!
主張しにくいかもしれませんが、減量のために、
お店選びの主導権は握ってしまいましょう!

明日はいい日かな~

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